吉野町教室ホームページ教室紹介

京進スクール・ワン 吉野町教室

「何をすれば成績が上がるのか」
それが分かる状態を、一緒につくる教室です。

「勉強しているのに結果が出ない」「何から手をつければいいか分からない」 「このままで志望校に届くのか不安」――
吉野町教室は、いきなり授業を始める塾ではありません。
まず現在地を整理し、“今この子に必要な学習”を明確にしてから、 最短ルートを一緒に作ります。

状況整理 → 学習設計 → 実行 → 振り返り → 修正 を一貫して支援
一人ひとり専用の「優先順位」と「やる順番」を具体化
小さな成功体験×見直しで、続く学習習慣を育てる
京進スクール・ワン吉野町教室 塾長 長谷川元彦
地域での指導経験 20年以上

塾長 長谷川 元彦

学習計画・成績分析・進路相談まで
塾長が責任をもって最後まで伴走します

吉野町教室が大切にしていること

私にとって塾は、成績を上げる前に、子どもを未来へ戻す場所です。
成績が伸びる前に必要なのは、安心して向き合える場所だと考えています。

ある年、不登校になってしまった中学3年生の女の子と、 午後の早い時間から一対一で向き合ったことがあります。
その子は希望していた神奈川大学に合格し、後日、お母さまから 「先生は命の恩人です」と言っていただきました。

この教室は、ただ問題を解かせる場所でも、子どもを管理する場所でもありません。
「今、どこでつまずいているのか」「どの方向に進めばいいのか」を一緒に確認し、 また未来に向かって歩き出すための場所です。
成績は、その先についてきます。

一人ひとり、学習設計が違います

同じ学年・同じ学校でも、得意不得意、勉強習慣、性格、部活や生活リズムは異なります。
吉野町教室では画一的なカリキュラムではなく、 「その子専用の学習設計」を作り、やるべきことを具体化します。

成績の前に、続く仕組みを

伸び悩みの原因は「能力」ではなく「続かないこと」であるケースが多いです。
小さな成功体験を積み、振り返りと修正を繰り返すことで、 自分から学習に向かう姿勢を育てます。

事例①:方向性が定まらず不安だった中学生

中2|定期テスト
Before 入塾前
  • 平均点前後を行き来
  • 机には向かうが「何をすべきか」が曖昧
  • 「勉強しているのに伸びない」不安が強い
After 入塾後
  • 優先順位を整理し「やる順番」を固定
  • 週の計画+振り返りを習慣化
  • 3か月後:主要教科 合計 +45点
ポイント: 成績以上に「次に何をやればいいか分かる」状態ができ、不安が減って自走が始まりました。

事例②:計画が立てられず勉強が止まりがちだった高校生

高2|模試・受験準備
Before 入塾前
  • 部活と両立できず学習時間にムラ
  • 模試を見ても改善点が分からない
  • 「このままで間に合うのか」焦りが強い
After 入塾後
  • 志望校から逆算し、年→月→週へ分解
  • ズレを定期修正し、行動が安定
  • 半年後:模試 偏差値 +8
ポイント: 勉強が「思いつき」から「計画的な行動」へ変わり、その後の成績が安定しました。

「なぜ伸びるのか」— 吉野町教室の3つの仕組み

変化は偶然ではありません。“伸びる行動”が続くように設計しているからです。

1対2の完全個別指導

講師1人に対して生徒は最大2人まで。理解度・思考のクセ・つまずき方に合わせて、 授業の進め方そのものを変えます。

「褒めて伸ばす」指導

結果だけでなく、正しい努力や前より良くなった点を言葉にします。 小さな成功体験が自信になり、行動が続くようになります。

脳科学に基づく学習法

京進独自の「リーチングメソッド」は、記憶・集中・思考を意識して学ぶ方法です。 理解が定着しやすくなります。

体験授業では、この3つの仕組みを使って 「今のつまずき」と「やる順番」を一緒に整理します。

一人で悩まず、まずは状況を整理しませんか?

「何から始めればいいか」から一緒に設計します。体験・相談はお気軽に。

無料体験授業に申し込む 教室ページへ

動画で分かること & 大学受験サポートの全体像

まずは動画で「塾長の考え方・教室の方針」を確認いただき、
その後に、吉野町教室の強みである 大学受験の伴走型サポート をご覧ください。

塾長が語る|吉野町教室の指導方針

「なぜ、いきなり授業を始めないのか」
「どのようにお子さまと向き合っているのか」――
吉野町教室の“軸”を、塾長・長谷川が直接お話しします。

体験授業は、「この動画の続き」を直接聞いていただく時間です。

塾長が直接お話しする「吉野町教室の紹介動画」を見る

▶ 動画をご覧いただいた方は、無料体験で続きの話をお聞きください。

🎓 大学受験合格プログラム(伴走型)

大学受験は「量」だけでなく、“何を・いつまでに・どうやるか”が明確であることが重要です。
吉野町教室では、受験まで一人ひとりに寄り添い、迷いを減らして結果につなげます。

志望校から逆算 何をいつまでに決めるかが一瞬で明確に
志望校の配点・出題傾向・必要科目から逆算して、やるべき教材と順番を決めます。
「がんばる」ではなく、“届く行動”に変わります。
イメージ: 「英語の長文が弱い」→ まずは語彙・文法の穴を埋めつつ、週2本の長文を固定化。
模試で不足が見えたら、次週から“強化パート”を差し替え。
週間・日別まで具体化 「今日は何する?」がゼロになります
「週の目標」を先に決め、月〜日まで落とし込みます。毎日の迷いがなくなるので、学習が安定します。
イメージ: 週のゴール「英単語200語+長文2本+数学2単元」
→ 月:単語50、火:長文1、水:数学1、木:単語50、金:数学2、土:長文2、日:総復習
スタディプランシート “見える化”で習慣が定着します
1週間のToDoを、教材・量・時間まで書き出します。
「できた/できない」が可視化されることで、次の改善が早くなります。
イメージ: 月:英語長文30分+ターゲット100語(✓/△/×)
火:数学演習40分+解き直し20分(コメント欄で原因を1行)
  • やった内容が残る → 自信になる
  • ズレが見える → 修正できる
実行→振り返り→修正 伸びる子の“勝ちパターン”です
予定通りに進まないのは普通です。大切なのは「ズレを放置しない」こと。
振り返りで原因を特定し、翌週の計画を“現実に合わせて更新”します。
イメージ: 「英語長文が時間オーバー」
→ 原因:語彙不足 or 構文理解不足 → 次週は「語彙強化15分+構文演習」を追加して再挑戦。
① 設計

志望校・現状・生活リズムを踏まえ、年→月→週→日へ分解します。

② 実行

教材・時間・優先順位を明確化し、「迷わず進める」状態を作ります。

③ 修正

模試・学校行事・理解度のズレを定期調整し、計画を現実に合わせます。

「頑張っているのに不安が消えない」から、
「今やるべきことが分かっている安心感」へ。

塾長の決意
― 受験に強い生徒を育てるために ―

「受験に強い生徒」を育てる塾でありたい。
それが、私が吉野町教室を続けてきた理由です。

私が考える「受験に強い生徒」とは、
志望校に真剣に向き合い、最後まであきらめずに努力を続けられる生徒 のことです。

勉強や受験は、思い通りにいかないことの連続です。
それでも逃げずに立ち向かった経験は、受験を超えて人生を支える力になります。

どんな困難に直面しても、正面から挑戦できる人になってほしい。
その力を、子どもたちが成長の過程で身につけてほしいと願っています。


努力とは、生まれ持った才能ではなく、鍛えることで伸ばせる力です。
勉強は、その力を育てるための大切な手段のひとつだと考えています。

受験はゴールではありません。
しかし、全力で受験に向き合った経験は、必ず生きる力として残ると信じています。

私は「褒める指導」を大切にしています。
小さな前進を認め、「できた」という実感を積み重ねることが、
子どもたちの自信と意欲を育てると考えています。
栄光学園 卒/慶應義塾大学工学部 卒業。
総合商社勤務を経て吉野町教室を開校。地域で21年。
脳科学に基づく学習法といえば
京進の個別指導スクール・ワン
「売り込み」ではなく、“学習が続きやすくなる理由”を分かりやすくお伝えします。

京進スクール・ワンでは、脳科学の知見に基づいた学習法を、 日々の指導やコミュニケーションの中に取り入れています。

東京大学 池谷裕二教授の監修のもと開発された「リーチングメソッド」は、 脳の特性を活かし、やる気・記憶・集中力を引き出すことを目的とした学習アプローチです。

こんなお悩み、ありませんか?
  • 勉強のやる気が続かない
  • 覚えることが苦手
  • 努力しているのに成果につながらない

こうした悩みは、才能や根性の問題ではなく、 脳の使い方が合っていないだけであることも少なくありません。

吉野町教室では、この考え方を土台にしながら、 生徒一人ひとりの性格や状況に合わせて、 無理なく続き、成果につながる学習を設計しています。

脳科学は「魔法」ではありません。
しかし、正しく使えば、努力を成果につなげる大きな助けになります。
合格実績(2025年|吉野町教室の頑張り)

結果は「才能」ではなく やる順番 で変わります。
吉野町教室では、志望校から逆算した学習設計と伴走で、最後までやり切る力を育てます。

高校合格実績
合格実績2025年(吉野町教室の頑張り)
高校合格実績 クリックして見る

※志望校別に「何を・いつ・どの順で」取り組んだかも、体験時に具体的にご説明します。

大学合格実績
合格実績2025年(吉野町教室の頑張り)
大学合格実績 クリックして見る

※逆算設計→週・日レベルの計画化まで、無料体験でその場で整理します。

最後に

成績が伸びない原因は、「努力不足」ではなく、 やる順番・やり方・優先順位 が合っていないだけのことが多いです。
吉野町教室は、まず状況を整理し、やるべきことを見える形にして、そこから一緒に前へ進む教室です。

無料体験では、次のことが分かります。
  • 今のつまずきの正体(どこで止まっているか)
  • 次にやるべき学習の優先順位(やる順番)
  • 家庭学習の進め方(続けられる具体策)
  • 志望校・目標に向けた最短ルート(計画の骨組み)

まずは「何をすればいいか分かる」状態を一緒に作りましょう。
迷いが減ると、行動が変わり、結果がついてきます。

無料体験授業で、現状を整理しませんか?

無理な勧誘はありません。まずはお気軽にご相談ください。

※「まずは相談だけ」でも大丈夫です。お子さまの状況に合わせて、最善の選択肢をご提案します。

講師紹介

吉野町教室では、学力だけでなく「寄り添い、伴走できる人柄」を大切にして講師を選んでいます。

R.O先生のイラスト

R.O 先生 (帝京大学 薬学部薬学科 在籍)

明るく楽しい授業

◎ 先生からのメッセージ

持ち前の明るさで、楽しい授業にできたらいいなと思っています。
一緒に楽しく勉強しましょう!!よろしくお願いします。

◎ 関心のあること

薬学部に通っているのでお薬が大好きです。
鎮痛薬だけで4種類ほど常備していて、特徴に合わせて使い分けています(笑)

◎ 趣味

書道、音楽を聴くこと

京進スクール・ワン 吉野町教室

勉強しているのに伸びない。
その原因を“見える化”して、最短ルートを一緒に作ります。

「何をすれば成績が上がるのか分からない」状態を、まず解消。
いきなり授業ではなく、状況整理 → 学習設計 → 実行 → 振り返りまで一貫して支援します。

  • 今のつまずきがどこか、はっきり分かる
  • やる順番優先順位が決まり、迷いが減る
  • 続く仕組み(小さな成功→修正)で学習習慣が育つ

※無理な入塾のおすすめはしません。合う・合わないは率直にお伝えします。

教室の特長(3本柱)

1対2の完全個別指導

講師1名につき生徒最大2名。理解度とペースに合わせて丁寧に進めます。

「褒めて伸ばす」指導でやる気UP

小さな成功体験を言語化して自信に。「分かる」「できた」を積み上げます。

脳科学に基づく「リーチングメソッド」

記憶・集中・思考力を鍛える学習法。定着しやすく成果が見えやすい学び方へ。

吉野町教室の紹介動画

▶ 動画をご覧いただいた方は、無料体験で続きの話をお聞きください。

🎓 中高生に大人気!大学受験合格プログラム

大学受験は「とにかく勉強」だけでは乗り越えられません。
吉野町教室では、受験まで一人ひとりに寄り添う“伴走型”の支援で 「何を、いつまでに、どうやってやるか」を明確にして、行動を安定させます。

志望校別・完全オーダーメイドの合格スケジュール

志望校・学力・学校進度・生活に合わせて、年→月→週→日まで具体化します。

学習の「見える化」で習慣を身につける

毎週、塾長と1週間のToDoを整理。実行後に振り返り、改善を積み上げます。

合格実績(吉野町教室の頑張り)

実績は“結果”として分かりやすい指標です。
私たちが大切にしているのは、結果だけでなくそこに至る努力の質継続の仕組みです。

高校合格実績 2025年(吉野町教室の頑張り)
高校合格実績 2025年(吉野町教室の頑張り)
大学合格実績 2025年(吉野町教室の頑張り)
大学合格実績 2025年(吉野町教室の頑張り)

塾長の決意

私が考える「受験に強い生徒」とは、ただ合格する生徒ではありません。
志望校に対して真正面から立ち向かい、最後まであきらめずに勉強に励む生徒――その姿勢を育てることが、吉野町教室の使命です。

どんな困難に直面しても、真正面から挑戦する人になってほしい。
そして、その力を子どものうちに身につけてほしい。

努力は「能力」である以上に、鍛えれば誰でも向上できる力です。
勉強は、その“努力する力”を育てる最高の場面になり得ます。

脳科学に基づく学習法といえば、京進の個別指導スクール・ワン

「やる気」「覚える」「伸ばす」を、根性論ではなく仕組みで支える。
京進スクール・ワンの学習メソッドは、日々の指導にも反映されています。

こんなお悩みに

  • 勉強のやる気が続かない
  • 覚えるのが苦手で定着しない
  • 頑張っているのに成績が伸びない

吉野町教室での活かし方

  • 学習を“細分化”して取り組みやすくする
  • 小さな成功を言語化して継続につなげる
  • 振り返りで改善点を明確にし、次に反映する

最後に:迷いを減らし、やるべきことを“見える形”にします。

「何から始めればいいか」から一緒に設計します。まずは無料体験で、現状と優先順位を整理しましょう。

error: Content is protected !!