京進スクール・ワン 吉野町教室 「何をすれば成績が上がるのか」 |
| ✓ | 状況整理 → 学習設計 → 実行 → 振り返り → 修正 を一貫して支援 |
| ✓ | 一人ひとり専用の「優先順位」と「やる順番」を具体化 |
| ✓ | 小さな成功体験×見直しで、続く学習習慣を育てる |
塾長 長谷川 元彦
学習計画・成績分析・進路相談まで
塾長が責任をもって最後まで伴走します
吉野町教室が大切にしていること
私にとって塾は、成績を上げる前に、子どもを未来へ戻す場所です。
成績が伸びる前に必要なのは、安心して向き合える場所だと考えています。
ある年、不登校になってしまった中学3年生の女の子と、
午後の早い時間から一対一で向き合ったことがあります。
その子は希望していた神奈川大学に合格し、後日、お母さまから
「先生は命の恩人です」と言っていただきました。
この教室は、ただ問題を解かせる場所でも、子どもを管理する場所でもありません。
「今、どこでつまずいているのか」「どの方向に進めばいいのか」を一緒に確認し、
また未来に向かって歩き出すための場所です。
成績は、その先についてきます。
一人ひとり、学習設計が違います 同じ学年・同じ学校でも、得意不得意、勉強習慣、性格、部活や生活リズムは異なります。 | 成績の前に、続く仕組みを 伸び悩みの原因は「能力」ではなく「続かないこと」であるケースが多いです。 |
「なぜ伸びるのか」— 吉野町教室の3つの仕組み
変化は偶然ではありません。“伸びる行動”が続くように設計しているからです。
① 1対2の完全個別指導 講師1人に対して生徒は最大2人まで。理解度・思考のクセ・つまずき方に合わせて、 授業の進め方そのものを変えます。 | ② 「褒めて伸ばす」指導 結果だけでなく、正しい努力や前より良くなった点を言葉にします。 小さな成功体験が自信になり、行動が続くようになります。 | ③ 脳科学に基づく学習法 京進独自の「リーチングメソッド」は、記憶・集中・思考を意識して学ぶ方法です。 理解が定着しやすくなります。 |
体験授業では、この3つの仕組みを使って 「今のつまずき」と「やる順番」を一緒に整理します。
一人で悩まず、まずは状況を整理しませんか? 「何から始めればいいか」から一緒に設計します。体験・相談はお気軽に。 | 無料体験授業に申し込む 教室ページへ |
動画で分かること & 大学受験サポートの全体像
まずは動画で「塾長の考え方・教室の方針」を確認いただき、
その後に、吉野町教室の強みである 大学受験の伴走型サポート をご覧ください。
塾長が語る|吉野町教室の指導方針
「なぜ、いきなり授業を始めないのか」
「どのようにお子さまと向き合っているのか」――
吉野町教室の“軸”を、塾長・長谷川が直接お話しします。
体験授業は、「この動画の続き」を直接聞いていただく時間です。
▶ 動画をご覧いただいた方は、無料体験で続きの話をお聞きください。
🎓 大学受験合格プログラム(伴走型)
大学受験は「量」だけでなく、“何を・いつまでに・どうやるか”が明確であることが重要です。
吉野町教室では、受験まで一人ひとりに寄り添い、迷いを減らして結果につなげます。
志望校・現状・生活リズムを踏まえ、年→月→週→日へ分解します。
教材・時間・優先順位を明確化し、「迷わず進める」状態を作ります。
模試・学校行事・理解度のズレを定期調整し、計画を現実に合わせます。
「頑張っているのに不安が消えない」から、
「今やるべきことが分かっている安心感」へ。
「受験に強い生徒」を育てる塾でありたい。
それが、私が吉野町教室を続けてきた理由です。
私が考える「受験に強い生徒」とは、
志望校に真剣に向き合い、最後まであきらめずに努力を続けられる生徒 のことです。
勉強や受験は、思い通りにいかないことの連続です。
それでも逃げずに立ち向かった経験は、受験を超えて人生を支える力になります。
どんな困難に直面しても、正面から挑戦できる人になってほしい。
その力を、子どもたちが成長の過程で身につけてほしいと願っています。
努力とは、生まれ持った才能ではなく、鍛えることで伸ばせる力です。
勉強は、その力を育てるための大切な手段のひとつだと考えています。
受験はゴールではありません。
しかし、全力で受験に向き合った経験は、必ず生きる力として残ると信じています。
小さな前進を認め、「できた」という実感を積み重ねることが、
子どもたちの自信と意欲を育てると考えています。
総合商社勤務を経て吉野町教室を開校。地域で21年。
京進の個別指導スクール・ワン
京進スクール・ワンでは、脳科学の知見に基づいた学習法を、 日々の指導やコミュニケーションの中に取り入れています。
東京大学 池谷裕二教授の監修のもと開発された「リーチングメソッド」は、 脳の特性を活かし、やる気・記憶・集中力を引き出すことを目的とした学習アプローチです。
- 勉強のやる気が続かない
- 覚えることが苦手
- 努力しているのに成果につながらない
こうした悩みは、才能や根性の問題ではなく、 脳の使い方が合っていないだけであることも少なくありません。
吉野町教室では、この考え方を土台にしながら、 生徒一人ひとりの性格や状況に合わせて、 無理なく続き、成果につながる学習を設計しています。
しかし、正しく使えば、努力を成果につなげる大きな助けになります。
結果は「才能」ではなく やる順番 で変わります。
吉野町教室では、志望校から逆算した学習設計と伴走で、最後までやり切る力を育てます。
成績が伸びない原因は、「努力不足」ではなく、 やる順番・やり方・優先順位 が合っていないだけのことが多いです。
吉野町教室は、まず状況を整理し、やるべきことを見える形にして、そこから一緒に前へ進む教室です。
- 今のつまずきの正体(どこで止まっているか)
- 次にやるべき学習の優先順位(やる順番)
- 家庭学習の進め方(続けられる具体策)
- 志望校・目標に向けた最短ルート(計画の骨組み)
まずは「何をすればいいか分かる」状態を一緒に作りましょう。
迷いが減ると、行動が変わり、結果がついてきます。
無料体験授業で、現状を整理しませんか?
無理な勧誘はありません。まずはお気軽にご相談ください。
※「まずは相談だけ」でも大丈夫です。お子さまの状況に合わせて、最善の選択肢をご提案します。
講師紹介
吉野町教室では、学力だけでなく「寄り添い、伴走できる人柄」を大切にして講師を選んでいます。
R.O 先生 (帝京大学 薬学部薬学科 在籍)
◎ 先生からのメッセージ
持ち前の明るさで、楽しい授業にできたらいいなと思っています。
一緒に楽しく勉強しましょう!!よろしくお願いします。
◎ 関心のあること
薬学部に通っているのでお薬が大好きです。
鎮痛薬だけで4種類ほど常備していて、特徴に合わせて使い分けています(笑)
◎ 趣味
書道、音楽を聴くこと
勉強しているのに伸びない。
その原因を“見える化”して、最短ルートを一緒に作ります。
「何をすれば成績が上がるのか分からない」状態を、まず解消。
いきなり授業ではなく、状況整理 → 学習設計 → 実行 → 振り返りまで一貫して支援します。
- 今のつまずきがどこか、はっきり分かる
- やる順番と優先順位が決まり、迷いが減る
- 続く仕組み(小さな成功→修正)で学習習慣が育つ
※無理な入塾のおすすめはしません。合う・合わないは率直にお伝えします。
教室の特長(3本柱)
1対2の完全個別指導
講師1名につき生徒最大2名。理解度とペースに合わせて丁寧に進めます。
「褒めて伸ばす」指導でやる気UP
小さな成功体験を言語化して自信に。「分かる」「できた」を積み上げます。
脳科学に基づく「リーチングメソッド」
記憶・集中・思考力を鍛える学習法。定着しやすく成果が見えやすい学び方へ。
吉野町教室の紹介動画
迷ったら、まず動画で“教室の空気感”を確認してください。
(雰囲気・指導方針・塾長の考え方が短時間で分かります)▶ 動画をご覧いただいた方は、無料体験で続きの話をお聞きください。
🎓 中高生に大人気!大学受験合格プログラム
大学受験は「とにかく勉強」だけでは乗り越えられません。
吉野町教室では、受験まで一人ひとりに寄り添う“伴走型”の支援で
「何を、いつまでに、どうやってやるか」を明確にして、行動を安定させます。
志望校別・完全オーダーメイドの合格スケジュール
志望校・学力・学校進度・生活に合わせて、年→月→週→日まで具体化します。
合格実績(吉野町教室の頑張り)
実績は“結果”として分かりやすい指標です。
私たちが大切にしているのは、結果だけでなくそこに至る努力の質と継続の仕組みです。


塾長の決意
私が考える「受験に強い生徒」とは、ただ合格する生徒ではありません。
志望校に対して真正面から立ち向かい、最後まであきらめずに勉強に励む生徒――その姿勢を育てることが、吉野町教室の使命です。
そして、その力を子どものうちに身につけてほしい。
努力は「能力」である以上に、鍛えれば誰でも向上できる力です。
勉強は、その“努力する力”を育てる最高の場面になり得ます。
脳科学に基づく学習法といえば、京進の個別指導スクール・ワン
「やる気」「覚える」「伸ばす」を、根性論ではなく仕組みで支える。
京進スクール・ワンの学習メソッドは、日々の指導にも反映されています。
こんなお悩みに
- 勉強のやる気が続かない
- 覚えるのが苦手で定着しない
- 頑張っているのに成績が伸びない
吉野町教室での活かし方
- 学習を“細分化”して取り組みやすくする
- 小さな成功を言語化して継続につなげる
- 振り返りで改善点を明確にし、次に反映する
最後に:迷いを減らし、やるべきことを“見える形”にします。
「何から始めればいいか」から一緒に設計します。まずは無料体験で、現状と優先順位を整理しましょう。


